「のはらのはらの」(雁須磨子)

これはねえ。おなかにずしんときましたよ。久々ですこんな感じ。
冷や汗が出たりぐるぐるしたり嬉しかったりする気持ちがすごくシンクロしちゃうんですよ。ああああいいなあこれえええええ。
「いいのだ うれしいものはうれしいんだもの」って。そうなのよねー!!!うれしいものはうれしいよねーー!!!(ハシャギすぎだ私)
でもこの本はいわゆるそういう本なので、読み手を限定するのでした。お気をつけ下さい。

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