「ONE PIECE(42)」(尾田栄一郎)
わあ、もう42巻なのか。すごい。
CP9、人がたくさんいすぎて強いはずなのに印象が薄いです。
チョッパー大変身。何かに似てる気がするのだけど思い出せなくてはがゆいです。
ルフィのギア3はもうなんだかなんでもありだわねーと思いました。どうなってるのだ?
わあ、もう42巻なのか。すごい。
CP9、人がたくさんいすぎて強いはずなのに印象が薄いです。
チョッパー大変身。何かに似てる気がするのだけど思い出せなくてはがゆいです。
ルフィのギア3はもうなんだかなんでもありだわねーと思いました。どうなってるのだ?
わあ、これ読んだことあったよ、有栖川有栖。(買う前に気づこうぜ、私よ…。)
柄刀一の「人の降る確率」と若竹七海の「交換炒飯」がおもしろかったです、けど後味悪い…。
土曜日の渋谷は人が多くてちょっと泣きそうでした。助けてー。
(あとなんだか妙に硫黄臭かったです。なんだろ。)
開演ぎりぎりの時間に着いたら、人がたくさんいて後ろの方に席を見つけてひっそりと座りました。ところがそこは煙草の煙がすごくて、今日はあんまり体調良くなかったので始まる前からグロッキーに。
都市レコードは私のところからは三人しか見えなかったのですが、音から察するに四人組ぽいです。男らしい感じのコーラスを聴かせるバンドだなーと思いました。何曲目か忘れたのですが、あ、これ好きーと思った曲がありました。(記憶力ほしいなー。)
山田さんは、骨太ギター青年だぜ!という感じの渋いたたずまいでした。
どの曲か忘れちゃったのですが(忘れんな!)、ギターをじゃかじゃか鳴らしてた曲があって、そのギターがすっごくかっこよかったです。
「点と線」を久しぶりに聴いた気がしました。やっぱ好きだわー、このそわそわ感。
好きな人に近づくときの、嬉しいんだけど落ち着かないあの感じですよ。(世間的イメージは高校生くらいですか?や、私は今でもそんな感じですけどね。はははは…。)
「星に輪ゴムを」もよかったです。しみました。
「手と手、影と影」の歌詞がぐるぐるします。ひとつしか叶わないんですよねえ。切ない。
本当はゆーきゃんさん観る気まんまんだったのですが、まだ二バンドあると聞いた瞬間に、体力の限界を告げる緊急ブザーが頭の中で鳴り響いてたのでそこで帰ることに。ああー残念…。
体力ほしいなー。
お金で買えないものが世の中にはたくさんあるんですよ。やっぱりお金がすべてとは全然思えないです、私は。
(どんなライブ感想か。)
という人に、私史上初めて出会いました。
すごいな。
お金がすべてだぜと言い切れたらきっと迷いも失せますか。(←キリンジ)
私的にはまったく共感はできないのですが、世の中には色んな人がいて面白いやと思いました。
法医学者ソーンダイク博士の短編集その2です。
うわー。英国紳士の鑑ですよ。(超タイプ)
天才は早く生まれてきたことが天才なのですよね。そう考えると現代における天才の描写ってすごく難しいと思う。
あと、今回はアクションシーンもあったりして、いっそう素敵でした。
解説にある「文字合わせ錠」も読んでみたいです。ソーンダイクとジャーヴィスとミラー警視が金庫の中に閉じ込められてしまうらしいですよ。うわーーー読みたい!
梅雨らしい感じ。
今日は体調不良のためお休み。寝まくりました。パトラッシュ、僕はもう疲れたよ…。
まず読めよ。というツッコミを入れたい気持ちは分かりますよ。分かる。うん。
でも箱から出すのがめんどいんじゃー!(逆ギレ)
というわけで、やっと読みました。
分かったこと
なんだ。できるんだ。素晴らしい。
これで言うことなしだなー、と思いきや。
こ、これって必要なのですか?私としては、音量ボタンもキーロックしてる間は利かないようにしてほしいのですが。
カバンに入れるときに、音が小さくなったりしていやんですよ。
までも仕方がないので、そっとカバンに入れてます。
以上、使用感想コーナーでした!
よかった。
キングの、最後は丸く納まる話、が好きな人は好きだと思います。
ああー、荻島で私も暮らしたい。エスカレータを降りたい。
おばあちゃんの最期の言葉に、泣きそうになりました。
やさしい話ですよ。夜景を見るデートがしてみたい。
まずはマニュアルをまったく読まずに使った感想です。
(こ、これから読みますよ。なので、読んだ後の感想は第二弾として、後日あらためて。多分。)
こんな感じです。
音楽を聴く機械にこだわりを持っている人にはあんまりオススメはできないですが、とにかく見た目がかわいいとかきれいならいいのだという人にはオススメです。
ちなみに私は、画面の美しさですべてを許せると思いました。
ハミィが出てくるとなんかいやーな気分になりすぎで、ちょっと嫌です。
ああもうなんか疲れたや。