ホロホロ
エビちゃんの方です。狼じゃなくて。
えっと5日間会社休んだらまた1匹減ってしまいました。すまぬ…。
エビちゃんの方です。狼じゃなくて。
えっと5日間会社休んだらまた1匹減ってしまいました。すまぬ…。
羽美ちゃん怖いんですけど…。
この後どうなってるんだろう。改蔵、峠越せてないですよ?
よかった。
みんなが帰ってきて寂しくなくなったら元気になりました。
留守が続いたストレスからか、すっかり具合が悪くなってるようです。
頼むよ。元気になってよ。
お医者が、今月いっぱいでしょう、と言ったらそれは当たるんですね。
別にそんなの当たらなくてもよかったのに。
もう天気は忘れちゃいました。
解散するっていうので、前から1回行ってみたかったので行ってきました。
えーと。
全部が全部好きなわけではなかったみたいです。私は。
「this album」が大好きなのでした。
「temple at the back」と「depends」が生で聴けただけでも行った甲斐がありました。
一ヶ月が早すぎますー。
この夏から秋にかけて急にやせてしまったのと、腰から背中にかけてカサブタがたくさんできてるのとで病院へ連れて行きました。せっかく会社休みだったので。
土曜日は動物病院も混みますからねー。
今回は皮膚だから注射を打たなくてもいいよーとか猫に嘘をついてしまいました。
打たれました。
あと、やせた理由を調べるために、血液も採られてました。ああ、ごめんよう…。
注射は嫌だよねえ。私も嫌だもの…。
でもそんな悪魔の手下のような顔をしなくても…。採血中の泣き声は、別の生物のようでしたよ。(ちょっと怖かった。)
検査結果は肝臓も腎臓も大丈夫でした。ので、皮膚炎を治してしばらく様子を見ることになりました。カサブタ早く良くなるといいね、ななちゃん。
上川隆也にひかれて観てしまいました。が。
自分内に、金田一さんに対する思い入れが思ってた以上にあったことが判明。
というか、ひどすぎたのか?
まず、金田一さん元気すぎ。爽やか好青年すぎ。(←ほめすぎ)
なんかこう守ってあげたい的な要素がねー。ほしいんですけど。金田一さんには。
(上川隆也は金田一さんてイメージじゃないんですよねー。どっちかてーと同級生の人でしょ!)
て、それはさておき。
なにがおかしいって。
世界が明るすぎるんですよ。ぴかぴかしてるんですよ。
終戦直後には見えないです。獄門島も観光地じゃないんだから。
あとあの白熱灯のような提灯はなんとかしてください。論外です。
連続殺人の理由もよくわからないまま。説得力なさすぎです。
(これは「微妙ハンター」読みながら観てたせいかも。)
三姉妹も単にかわいい三つ子少女じゃないですか。なんであれで殺さなきゃならないかな。納得できませんよー。あれじゃあ。
唯一納得できたのは、等々力さんが金田一さんラブだったところぐらいでしょうか。(そんなのいやん。)
でも等々力さんはもっと渋い方がいいです。好みとして。